営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月20日
- 33億5514万
- 2020年5月20日 -50.28%
- 16億6807万
個別
- 2019年5月20日
- 31億4702万
- 2020年5月20日 -49.62%
- 15億8545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△7,180,957千円は、セグメント間の債権債務消去△2,360,845千円、棚卸資産の未実現損益の消去△91,984千円、投資と資本の消去△4,728,128千円であります。2020/08/12 15:56
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年5月21日 至 2020年5月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額116,925千円は、セグメント間の取引消去79,247千円及び棚卸資産の未実現損益の消去37,678千円であります。
セグメント資産の調整額△8,621,781千円は、セグメント間の債権債務消去△3,154,012千円、棚卸資産の未実現損益の消去△65,887千円、投資と資本の消去△5,401,882千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/12 15:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法」であります。2020/08/12 15:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- ⑧ 2023年5月20日で終了する中期3事業年度の数値目標2020/08/12 15:56
(注)目標項目のうち、連結経常利益を連結営業利益に変更しております。2021年5月期 2022年5月期 2023年5月期 連結売上高 26,000百万円 28,000百万円 30,000百万円 連結営業利益 1,900百万円 3,360百万円 4,500百万円 連結ROE 3.3% 6.0% 8.0% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 中長期的財務指標として、ROE:8%以上、ROA:二桁を目指して、経営体質を改善してまいります。2020/08/12 15:56
2)CSR活動及び組織能力向上の取り組み項目 第8次(最終年度)2019年度実績 第9次中期経営目標 2020年度計画 (最終年度)2022年度計画 連結売上高(百万円) 23,865 26,000 30,000 連結営業利益(百万円) 1,668 1,900 4,500 連結営業利益率(%) 7.0 7.3 15.0
① CSR経営課題への取り組み - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度に比べ材料費等の変動費比率が1.1ポイント上昇したことに加え、労務費の増加や生産設備の増強による減価償却費の負担もあり、売上原価率が2.1ポイント上昇しました。その結果、売上総利益率は28.1%(前期30.2%)となりました。2020/08/12 15:56
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
前連結会計年度末に比べ、減価償却費及びのれん等の償却が80百万円、製品保証費が2億72百万円がそれぞれ増加した一方で、売上高減少に伴う荷造運送費の減少37百万円、人件費、その他経費の節減効果3億43百万円により、販売費及び一般管理費は28百万円減少しました。この結果、売上高営業利益率は7.0%(前期12.0%)となりました。