- 6905
- 2026/08/27
- 時価
- 551億円
- PER 予
- 34.31倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年5月20日
- 2億3939万
- 2022年5月20日 +43.82%
- 3億4430万
個別
- 2021年5月20日
- 2億3939万
- 2022年5月20日 +43.82%
- 3億4430万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/08/10 12:00
前連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 当連結会計年度(自 2021年5月21日至 2022年5月20日) 税効果額 △1,595 △46,018 その他有価証券評価差額金 53,024 104,904 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/10 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年5月20日) 当事業年度(2022年5月20日) 投資有価証券評価損 69,865 69,852 その他有価証券評価差額金 4,070 1,813 ソフトウエア償却超過額 35,675 33,585 前払年金費用 △48,420 △51,459 その他有価証券評価差額金 △87,454 △131,215 繰延税金負債合計 △135,875 △182,674
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/10 12:00
(注)1.評価性引当額が 72,910千円増加しております。この増加の主な内容は、主として連結子会社Powerbox International AB及びその子会社において将来減算一時差異に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年5月20日) 当連結会計年度(2022年5月20日) 投資有価証券評価損 69,865 69,852 その他有価証券評価差額金 4,070 1,813 ソフトウエア償却超過額 35,675 33,585 退職給付に係る資産 △48,420 △51,459 その他有価証券評価差額金 △87,454 △131,215 企業結合に伴う評価差額 △259,815 △229,191
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、セグメント間の内部売上高は、17億66百万円(前年同期比27.3%増)、セグメント利益は83百万円(同40.2%減)となりました。2022/08/10 12:00
財政状況につきましては、当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金、売上債権、棚卸資産、有形固定資産、投資有価証券が増加した一方で、有価証券、無形固定資産、繰延税金資産が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ12億15百万円増加し、457億22百万円となりました。負債の部では、買掛金、リース債務が増加した一方で、未払法人税等が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ3億69百万円減少し、47億82百万円となりました。純資産の部では、利益剰余金、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加、自己株式の取得等により、前連結会計年度末に比べ15億85百万円増加し、409億39百万円となりました。この結果、自己資本比率は89.4%(前連結会計年度末は88.3%)となりました。
2)キャッシュ・フローの状況