営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年11月20日
- 42億1857万
- 2024年11月20日 -84.96%
- 6億3438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額3,034千円は、セグメント間の取引消去85,678千円、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去△82,644千円であります。2025/01/06 9:04
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額167,466千円は、セグメント間の取引消去72,884千円、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去94,581千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失(△)の合計と調整額の合計は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/01/06 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは顧客訪問営業による拡販活動を更に活発化しており、営業部門及び開発部門間の連携を図りながら、新製品を軸に重点顧客への提案活動に注力してまいりました。2025/01/06 9:04
この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は88億11百万円(前年同期比15.6%減)、売上高は148億55百万円(同31.2%減)となりました。利益面においては、売上高の減少と変動費比率の上昇による収益力の低下、基幹システム入れ替えに伴う一時的な機会損失の発生等による影響に加え、減価償却費及び経費の増加等により営業利益は6億34百万円(同85.0%減)となりました。また、為替による影響等で経常利益は5億94百万円(同87.9%減)となり、前年同期に比べ法人税等負担は減少したものの親会社株主に帰属する中間純利益は2億78百万円(同92.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。