ソフトウエア
連結
- 2024年5月20日
- 2557万
- 2025年5月20日 -21.51%
- 2007万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2025/08/07 12:30
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
また、のれん、技術資産及び顧客関連資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(のれんの償却期間は5~10年、技術資産の償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は15年)に基づく定額法によっております。 - #2 基幹システム再構築に伴う損失に関する注記(連結)
- ※13 基幹システム再構築に伴う損失の内容は、次のとおりであります。2025/08/07 12:30
前連結会計年度(自 2023年5月21日至 2024年5月20日) 当連結会計年度(自 2024年5月21日至 2025年5月20日) ソフトウエア仮勘定の除却損 -千円 355,498千円 未払ライセンス費用等 - 38,676 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2025/08/07 12:30
建物 増加額(千円) 立山工場 15,300 射水倉庫 46,954 土地 増加額(千円) 旧 株式会社タカナミ 土地取得 50,954 ソフトウエア仮勘定 減少額(千円) 基幹システム再構築に伴う損失振替 355,498 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/07 12:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年5月20日) 当事業年度(2025年5月20日) その他有価証券評価差額金 385 1,544 ソフトウエア償却超過額 37,708 38,693 関係会社株式評価損 950,727 978,781
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/07 12:30
(注)1.評価性引当額が 196,489千円増加しております。この増加の主な内容は、主として連結子会社Powerbox International AB及びその子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2024年5月20日) 当連結会計年度(2025年5月20日) その他有価証券評価差額金 385 1,544 ソフトウエア償却超過額 37,708 38,693 関係会社出資金評価損 27,987 28,813
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2025/08/07 12:30
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。