- #1 受取還付金(連結)
- 取還付金
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社の連結子会社であるHARADA INDUSTRY OF AMERICA, INC.において、「コロナウイルス支援・救済・経済的安全保障法(CARES法)」に基づき、Employee Retention Creditを申請しておりましたが、確定した税額控除額を「受取還付金」として営業外収益に計上しております。2024/06/27 15:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主に売上高の増加によるものであります。
(営業外収益)
当連結会計年度における営業外収益は、2億28百万円(前連結会計年度2億21百万円)となり、7百万円増加いたしました。
2024/06/27 15:45- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、金額的重要性が乏しくなっ
たため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前
2024/06/27 15:45- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた16,470千円は、「受取利息」として組み替えております。
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