有価証券報告書-第67期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた16,470千円は、「受取利息」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」66,922千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において独立掲記していた「営業外収益」の「還付加算金」28,544千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「有形固定資産売却損益(△は益)」及び「受取利息及び受取配当金」、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に含めておりました「利息及び配当金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。又、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「助成金収入」と「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よりそれぞれ「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「助成金収入」△66,922千円及び「その他」△36,922千円、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「助成金の受取額」66,922千円及び「その他」49,137千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益(△は益)」△5,567千円、「受取利息及び受取配当金 」△20,360千円及び「その他」△77,916千円、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」20,360千円及び「その他」95,699千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取利息」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた16,470千円は、「受取利息」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」66,922千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において独立掲記していた「営業外収益」の「還付加算金」28,544千円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「有形固定資産売却損益(△は益)」及び「受取利息及び受取配当金」、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に含めておりました「利息及び配当金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。又、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「助成金収入」と「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よりそれぞれ「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「助成金収入」△66,922千円及び「その他」△36,922千円、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「助成金の受取額」66,922千円及び「その他」49,137千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益(△は益)」△5,567千円、「受取利息及び受取配当金 」△20,360千円及び「その他」△77,916千円、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」20,360千円及び「その他」95,699千円として組み替えております。