有価証券報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「減損損失」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,215千
円は、「減損損失」として組み替えております。
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,565千
円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」、「受取利息及び受取配当金」、及び、小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。又、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」△3,410,443千円、「受取利息及び受取配当金」△69,131千円、「その他」△234,547千円、及び小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」69,132千円、「その他」△1,406千円は、小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」55,450千円、「その他」△3,769,573千円、及び小計より下の区分の「その他」67,725千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」3,169,217千円及び「その他」137,051千円は、「その他」3,306,268千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として表示しておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△40千円は、「自己株式の取得による支出」△40千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「減損損失」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,215千
円は、「減損損失」として組み替えております。
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,565千
円は、「固定資産除却損」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」、「受取利息及び受取配当金」、及び、小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。又、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」△3,410,443千円、「受取利息及び受取配当金」△69,131千円、「その他」△234,547千円、及び小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」69,132千円、「その他」△1,406千円は、小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」55,450千円、「その他」△3,769,573千円、及び小計より下の区分の「その他」67,725千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」3,169,217千円及び「その他」137,051千円は、「その他」3,306,268千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」として表示しておりました「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△40千円は、「自己株式の取得による支出」△40千円として組み替えております。