- 6904
- 2026/09/17
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 23.8倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 8億5589万
- 2026年3月31日 +387%
- 41億6822万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- て5億34百万円増加し、69億82百万円(前連結会計年度比8.3%増)となりました。2026/06/25 16:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、「法人税等の支払額」12億10百万円、「仕入債務の増減額」8億83百万円等の減少要因がありましたが、「売上債権の増減額」22億36百万円、「税金等調整前当期純利益」17億45百万円、「減価償却費」12億38百万円等の増加要因により、41億68百万円の収入(前連結会計年度は8億55百万円の収入)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/25 16:25
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「退職給付引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。又、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」103,314千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」△1,018,424千円は「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「退職給付引当金の増減額」△57,308千円及び「その他」△857,801千円として組み替えております。