営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -2億1028万
- 2016年9月30日
- 2億2818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 721,530千円及びセグメント間取引消去△1,355,444千円であります。2016/11/10 15:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当社配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当社配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2016/11/10 15:06 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額15,465,912千円は、会計処理の確定により5,864,929千円減少し、9,600,983千円となりました。2016/11/10 15:06
前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、減価償却費が169,610千円増加し、のれんの償却額が142,865千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ26,744千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益が6,071千円減少しております。
企業結合に係る暫定的な処理の確定 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは、映像ビジネスにおいて幅広い事業展開を行っており、経営ビジョンに掲げております「映像コミュニケーションにおける新たな価値創造」に向けて、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組んでまいりました。2016/11/10 15:06
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は396億15百万円(前年同四半期比33.1%増)、営業利益は2億28百万円(前年同四半期は営業損失2億10百万円)、経常利益は2億72百万円(前年同四半期は経常損失1億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億78百万円(前年同四半期比906.4%増)を計上いたしました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりです。