流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 387億649万
- 2018年3月31日 +4.73%
- 405億3718万
個別
- 2017年3月31日
- 96億1814万
- 2018年3月31日 +7.05%
- 102億9588万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/06/26 15:43
③ 会計処理流動資産 1,307,949千円 固定資産 287,617千円 資産合計 1,595,566千円 流動負債 697,603千円 固定負債 131,122千円 負債合計 828,725千円
連結上の帳簿価額と株式売却価額との差額を関係会社株式売却益に計上しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たに連結子会社となった株式会社オー・エル・エム及びその子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社オー・エル・エム株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2018/06/26 15:43
当連結会計年度に株式取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 3,910,762 千円 固定資産 746,043 〃 のれん 3,271,890 〃 流動負債 △2,383,388 〃 固定負債 △31,784 〃 非支配株主持分 △290,067 〃 株式の取得価額 5,223,456 千円 支配獲得までの既取得価額 △100,800 〃 段階取得に係る差益 △190,403 〃 現金及び現金同等物 △638,053 〃 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 4,294,199 千円
株式取得により新たに連結子会社となったキューアンドエーアーキテクト株式会社(平成30年4月1日付で「株式会社イマジカアロベイス」へ社名変更)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式売却により連結子会社でなくなった株式会社IMAGICAティーヴィの資産及び負債の内訳並びに株式会社IMAGICAティーヴィ売却価額と売却による収入(純額)は次の通りであります。2018/06/26 15:43
流動資産 1,305,484 千円 固定資産 287,617 〃 流動負債 △694,203 〃 固定負債 △131,122 〃 株式売却益 2,177,929 〃 株式の売却価額 2,945,704 千円 現金及び現金同等物 △3,989 〃 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 2,941,715 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/26 15:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 929,336 千円 876,146 千円 固定資産-繰延税金資産 1,137,903 〃 196,028 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて23億39百万円(3.4%)増加し、705億46百万円となりました。2018/06/26 15:43
流動資産は、前連結会計年度末に比べて18億30百万円(4.7%)増加し、405億37百万円となりました。これは主に、たな卸資産が減少した一方で、現金及び預金等が増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5億8百万円(1.7%)増加し、300億9百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が減少した一方で、投資有価証券等が増加したことによるものであります。