臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/25 10:39
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)営業外費用の計上
① 当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
② 当該事象の内容
当社及び連結子会社において、為替相場の変動により、為替差損を計上いたしました。
③ 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年12月期第1四半期において、為替差損を個別決算で6億17百万円、連結決算で8億11百万円、それぞれ営業外費用に計上いたしました。
(2)特別利益の計上
① 当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
② 当該事象の内容
当社において、ストックオプションとして発行した新株予約権の行使期間満了に伴い、新株予約権戻入益を計上いたしました。
③ 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年12月期第1四半期個別決算及び連結決算において、新株予約権戻入益2億44百万円を特別利益として計上いたしました。
① 当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
② 当該事象の内容
当社及び連結子会社において、為替相場の変動により、為替差損を計上いたしました。
③ 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年12月期第1四半期において、為替差損を個別決算で6億17百万円、連結決算で8億11百万円、それぞれ営業外費用に計上いたしました。
(2)特別利益の計上
① 当該事象の発生年月日
平成28年3月31日
② 当該事象の内容
当社において、ストックオプションとして発行した新株予約権の行使期間満了に伴い、新株予約権戻入益を計上いたしました。
③ 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、平成28年12月期第1四半期個別決算及び連結決算において、新株予約権戻入益2億44百万円を特別利益として計上いたしました。