流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 6億8949万
- 2017年3月31日 +8.58%
- 7億4863万
個別
- 2016年3月31日
- 7億1227万
- 2017年3月31日 -4.71%
- 6億7874万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/22 9:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 -千円 15,183千円 流動負債-繰延税金負債 △12,292 - 固定負債-繰延税金負債 △24,761 △31,032
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/22 9:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 79 1,274 流動負債-繰延税金負債 △12,292 - 固定負債-繰延税金負債 △29,228 △43,482
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」に表示していた10千円、「長期前払費用」に表示していた890千円、「その他」に表示していた30,112千円は、「その他」31,013千円として組み替えております。2017/06/22 9:40
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「リース債務」は重要性を勘案し、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた520千円、「その他」に表示していた13,643千円は、「その他」14,163千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/22 9:40
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動負債」の「リース債務」は重要性を勘案し、当連結会計年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた520千円は、「その他」として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度の1,126百万円に対し、109百万円増加の1,235百万円となりました。2017/06/22 9:40
流動負債は、前連結会計年度に比べて59百万円増加し、748百万円となりました。主な要因は、前受金などのその他流動負債の増加によるものであります。
固定負債は、前連結会計年度に比べて50百万円増加し、487百万円となりました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加によるものであります。