純資産
連結
- 2017年3月31日
- 81億652万
- 2018年3月31日 +3.56%
- 83億9533万
- 2019年3月31日 +6.12%
- 89億902万
個別
- 2017年3月31日
- 77億8714万
- 2018年3月31日 +3.26%
- 80億4076万
- 2019年3月31日 +4.77%
- 84億2411万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、1,655百万円と前連結会計年度末(1,219百万円)に比べ435百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金、未払費用などのその他流動負債が増加したことによるものです。2019/06/20 11:36
純資産は、8,909百万円となり前連結会計年度末(8,395百万円)に比べ513百万円増加しました。これは、当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものです。この結果、自己資本比率は、84.3%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (1) 有価証券の評価基準及び評価方法2019/06/20 11:36
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法関係会社株式 移動平均法による原価法 その他有価証券時価のあるもの時価のないもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。移動平均法による原価法
- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/20 11:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/20 11:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 11:36
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 713.85円 757.53円 1株当たり当期純利益 47.33円 57.35円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。