- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/20 11:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/20 11:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/20 11:36 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、高付加価値製品の創出により利益を確保し、株主価値の拡大をはかることを目指し、売上高営業利益率15%を目標とすべき経営指標としております。
(4)経営環境
2019/06/20 11:36- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような中、当社の主な事業分野である光通信業界においては、IoTや5Gなどの実用化に向けた投資拡大に伴い、基幹通信網やデータセンター向け光部品と製造現場で利用する波長可変光源等の需要が増加しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は5,422百万円(前連結会計年度比17.7%増)、営業利益は781百万円(同
17.4%増)、経常利益は976百万円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は674百万円(同21.2%増)となりました。
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