賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 909万
- 2019年3月31日 +418.93%
- 4721万
個別
- 2019年3月31日
- 2829万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/20 11:36
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 31,250 27,103 賞与引当金繰入額 9,434 44,392 役員賞与引当金繰入額 - 16,296 退職給付費用 14,563 16,863 - #2 引当金の計上基準
- 3.引当金の計上基準2019/06/20 11:36
(1) 貸倒引当金 売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当事業年度においては、引当金の計上はありません。 (2) 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額基準に基づき計上しております。 (3) 役員賞与引当金 役員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 (4) 退職給付引当金 従業員の退職給付の支給に備えるため、自己都合による期末要支給額の100%を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/20 11:36
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 540 - 540 - 賞与引当金 - 28,296 - 28,296 役員賞与引当金 - 16,296 - 16,296 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/20 11:36
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額基準に基づき計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2019/06/20 11:36
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1) 貸倒引当金 売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当事業年度においては、引当金の計上はありません。 (2) 賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額基準に基づき計上しております。 (3) 役員賞与引当金 役員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 (4) 退職給付引当金 従業員の退職給付の支給に備えるため、自己都合による期末要支給額の100%を計上しております。
消費税等の会計処理 税抜方式によっております。