仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 1億7398万
- 2020年3月31日 +99.65%
- 3億4735万
個別
- 2019年3月31日
- 1億7398万
- 2020年3月31日 +99.65%
- 3億4735万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、たな卸資産の評価に関しては、以下のとおり重要な会計上の見積りを行っております。2020/06/18 10:50
当社の連結貸借対照表に計上されているたな卸資産1,018,184千円には、光部品関連事業セグメントに関する商品及び製品、仕掛品、原材料のたな卸資産計502,192千円が含まれております。
連結財務諸表の注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)に記載のとおり、たな卸資産は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、取得原価と連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価をしておりますが、一定の回転期間もしくは滞留期間を超えるものに関しては、規則的に帳簿価額を切り下げる方法を採用しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/18 10:50
商品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 製品・半製品・仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/18 10:50
製品・半製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/18 10:50
2.固定資産の減価償却の方法商品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 製品・半製品・仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) 原材料 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)