- 6777
- 2026/09/01
- 時価
- 2345億円
- PER 予
- 26.21倍
- 2010年以降
- 赤字-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 8倍
- 2010年以降
- 0.2-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 30.52%
- ROA 予
- 22.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/19 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、10年間の定額法により償却を行っております。2025/06/19 15:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/19 15:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結子会社の税率差異 1.8 のれん償却費 0.5 税額控除 △0.1
当社及び国内連結子会社は、当事業年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受託開発は顧客との開発委託契約に基づくものであり、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足にかかる進捗度に基づき収益を計上しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価が、予想される原価の総額に占める割合に基づいて行っております。2025/06/19 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2025/06/19 15:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。