固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 164億800万
- 2020年3月31日 -10.62%
- 146億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 201億8100万
- 2020年3月31日 -0.88%
- 200億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/12 16:23
海外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2020/10/12 16:23
- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/10/12 16:23前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 計 0百万円 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/10/12 16:23前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 15百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 工具、器具及び備品 2百万円 1百万円 計 19百万円 9百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/10/12 16:23 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/10/12 16:23
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/12 16:23
(注) 1.評価性引当額が32百万円増加しております。この増加の主な内容は、回収可能性の見直しによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金 289 百万円 302 百万円 固定資産に係る未実現利益消去に伴う税効果調整額 21 百万円 21 百万円 その他 1,358 百万円 1,517 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、39,300百万円(前年同期比152百万円減少)となりました。これは、集中事業の拡大として取組んだネットワーク機器および映像機器の他に、システムインテグレーション事業の受注が増加しましたが、アミューズメント市場向けの製品および加工受託している部品の受注が市場の低迷により減少したことによるものです。2020/10/12 16:23
利益面では、事業の効率化の取組み等で経常利益が2,269百万円(前年同期比400百万円増加)となり、特別損失として固定資産の減損損失を1,090百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、974百万円(前年同期比52百万円減少)となりました。
なお、当連結会計年度を最終年度とした中期経営計画では、目標とする経営指標として売上高460億円、経常利益20億円、ROE5.0%以上を掲げてまいりましたが、上記のとおり売上高については、集中事業の伸長未達成や新規事業の事業化の未達成により目標を下回りました。また、経常利益については、事業の効率化や経営基盤の強化の諸施策の実施により目標を上回りましたが、ROEについては4.4%と目標を下回る結果となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/10/12 16:23