新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 5701万
- 2018年3月31日 -61.84%
- 2175万
個別
- 2017年3月31日
- 5701万
- 2018年3月31日 -61.84%
- 2175万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 第11回新株予約権2018/06/18 15:30
※ 当事業年度の末日(平成30年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(平成30年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 平成27年7月10日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 5 新株予約権の数(個)※ 140 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 14,000 (注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1個当たり 100 (注)2 新株予約権の行使期間 ※ 平成27年7月12日から平成52年7月11日まで 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 985資本組入額 493 新株予約権の行使の条件 ※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ (注)4 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ -
(注)1 新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という)は100株とする。ただし、新株予約権を割当てる日(以下、「割当日」という)以降、当社が当社普通株式の株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)または株式併合を行う場合には、次の算式により付与株式数の調整を行い、調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切捨てる。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3 被付与者は、権利行使時においても、当社または当社子会社、もしくは関連会社の取締役、監査役、もしくは従業員、嘱託、顧問、もしくはこれと類似する契約関係上の地位を有していることを要します。ただし、当社と被付与者との間で締結する契約に定める一定の要件を充足した場合に限り、上記の地位を失った場合においても、その権利を行使することができるものとします。2018/06/18 15:30
4 被付与者は、新株予約権の行使期間内において、当社取締役の地位を喪失した日(以下、「権利行使開始日」という)の翌日以降、新株予約権を行使できます。ただし、この場合、被付与者は、権利行使開始日から10日を経過する日までの間に限り、新株予約権を行使できるものとします。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定により請求する権利並びに株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。2018/06/18 15:30
- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2018/06/18 15:30
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/06/18 15:30
- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。2018/06/18 15:30
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/18 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 減損損失 104,643 82,020 新株予約権 17,433 6,652 長期未払金 1,932 1,932
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因の項目別内訳の記載を省略しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/18 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 長期未払金 1,932 1,932 新株予約権 17,433 6,652 その他 45,638 29,716
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、差異原因の項目別内訳