純資産
連結
- 2018年3月31日
- 21億1878万
- 2019年3月31日 +3.35%
- 21億8971万
- 2020年3月31日 -28.54%
- 15億6484万
個別
- 2018年3月31日
- 11億8597万
- 2019年3月31日 -3.27%
- 11億4714万
- 2020年3月31日 -55.41%
- 5億1147万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は前連結会計年度末に比べ132百万円増加し、2,091百万円となりました。2020/06/22 17:11
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べ625百万円減少し、1,565百万円となりました。
b. 経営成績 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/22 17:11
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の総額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/06/22 17:11
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度40,187千円、36,400株、当連結会計年度38,430千円、35,000株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/22 17:11 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)外貨建の資産・負債の本邦通貨への換算基準2020/06/22 17:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/22 17:11
(注)1 当社は、株式給付信託制度(J-ESOP)を導入しております。当該株式給付信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。1株当たり純資産額を算定するための期末発行済株式総数から、当該株式給付信託が所有する当社株式の数を控除しております(前連結会計年度36,400株、当連結会計年度35,000株)。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 384円47銭 270円11銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 6円76銭 △104円64銭
また、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定するための普通株式の期中平均株式数について、当該株式給付信託が所有する当社株式の数を控除しております(前連結会計年度36,878株、当連結会計年度35,739株)。