- 6659
- 2026/09/02
- 時価
- 38億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-758.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.47-223.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 15:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 771,304千円 868,092千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 15:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 775,148 871,975 繰延税金負債合計 △5,196 △1,936 繰延税金資産の純額 49,230 49,854 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 51,790千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。
なお、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間に渡ると仮定して事業計画を策定
しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動や感染症の収束時期などによって影響を受け
る可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結
財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
⑵ 商品及び製品の評価2021/06/28 15:12