I-PEX(6640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億5417万
- 2014年3月31日 +85.68%
- 2億8627万
- 2015年3月31日 -43.95%
- 1億6046万
- 2016年3月31日 +101.3%
- 3億2300万
- 2017年3月31日 +12.07%
- 3億6200万
- 2018年3月31日 +16.85%
- 4億2300万
- 2019年3月31日 -83.45%
- 7000万
- 2020年3月31日 +172.86%
- 1億9100万
- 2021年3月31日 +179.06%
- 5億3300万
- 2022年3月31日 -50.84%
- 2億6200万
- 2023年3月31日
- -3億9800万
- 2024年3月31日
- 4億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメントの区分方法の変更)2024/05/13 15:00
当第1四半期連結会計期間より、組織構造の変更に伴い、「電気・電子部品事業」及び「自動車部品事業」に含まれていた設備部門を、「設備事業」に統合しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) (単位:百万円)2024/05/13 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) (単位:百万円)報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高)
(注) 当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントに関して、組織構造の変更に伴い、「電気・電子部品事業」及び「自動車部品事業」に含まれていた設備部門を「設備事業」に統合しております。報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(全社費用の配分基準の見直し)
前第4四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配分基準の見直しを行っております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の費用配分基準に基づき作成したものを記載しております。
(セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、組織構造の変更に伴い、「電気・電子部品事業」及び「自動車部品事業」に含まれていた設備部門を、「設備事業」に統合しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法に基づき作成したものを記載しております。2024/05/13 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国でも、インバウンド需要の増加やサービス消費の回復等、一部の業種で業績の回復が見られますが、円安の長期化による物価の高止まりや能登半島地震の影響もあり、一層の景気回復には暫く時間を要するものと思われます。2024/05/13 15:00
このような経済状況の中、当社グループにおいては、電気・電子部品事業、自動車部品事業が堅調に推移しましたが、設備事業は低迷しました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は14,668百万円(前年同四半期比12.5%増)、営業利益422百万円(前年同四半期は営業損失1,028百万円)、経常利益874百万円(前年同四半期は経常損失995百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益313百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,040百万円)となりました。