I-PEX(6640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億3475万
- 2014年9月30日 +32.99%
- 5億7817万
- 2015年9月30日 -52.56%
- 2億7430万
- 2016年9月30日 +227.38%
- 8億9800万
- 2017年9月30日 +10.13%
- 9億8900万
- 2018年9月30日 +39.23%
- 13億7700万
- 2019年9月30日 -22.66%
- 10億6500万
- 2020年9月30日
- -1億7000万
- 2021年9月30日
- 13億1200万
- 2022年9月30日
- -4億4200万
- 2023年9月30日
- 3億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「電気・電子部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において176百万円であります。2023/11/10 15:00
「自動車部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において20百万円であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 電気・電子部品事業 自動車部品事業 設備事業 (地域別の売上高)
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国では、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、設備投資や個人消費の回復によって経済活動は好転しましたが、長期化するウクライナ情勢や物価の上昇により、景気の先行きは予断を許さない状況で推移しております。2023/11/10 15:00
このような経済環境の中、当社グループにおいては、設備事業は引き続き堅調に推移しました。低迷していた電気・電子部品事業、自動車部品事業も回復基調にあります。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は43,128百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業損失609百万円(前年同四半期は営業利益2,230百万円)、経常利益65百万円(前年同四半期比98.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失427百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,342百万円)となりました。