6640 I-PEX

6640
2025/03/07
時価
550億円
PER
44.31倍
2011年以降
赤字-223.84倍
(2011-2024年)
PBR
0.88倍
2011年以降
0.34-2.1倍
(2011-2024年)
配当
0.68%
ROE
2.37%
ROA
1.31%
資料
Link
CSV,JSON

I-PEX(6640)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
3億3117万
2014年6月30日 +29.84%
4億3000万
2015年6月30日 -50.86%
2億1128万
2016年6月30日 +194.39%
6億2200万
2017年6月30日 -0.96%
6億1600万
2018年6月30日 +68.34%
10億3700万
2019年6月30日 -51.01%
5億800万
2020年6月30日
-2億8400万
2021年6月30日
8億9500万
2022年6月30日
-1億3200万
2023年6月30日
-1億300万
2024年6月30日
2億9000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「電気・電子部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において170百万円であります。
自動車部品事業」セグメントにおいて、将来の使用が見込めなくなった遊休資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において20百万円であります。
2023/08/10 15:00
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
電気・電子部品事業自動車部品事業設備事業
(地域別の売上高)
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)
(単位:百万円)
2023/08/10 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
わが国でも、ウクライナ情勢の緊迫化、急激な為替相場の変動、エネルギー価格の高騰など、経済情勢は依然として先行き不透明な状況が継続しております。
このような経済環境の中、当社グループにおいては、電気・電子部品事業が低迷しましたが、自動車部品事業が復調し、設備事業は引き続き好調を維持しました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績については、売上高は27,702百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失1,506百万円(前年同四半期は営業利益1,710百万円)、経常損失1,017百万円(前年同四半期は経常利益3,022百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,297百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,181百万円)となりました。
2023/08/10 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。