横河電機(6841)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億7100万
- 2011年6月30日
- 5億1500万
- 2012年6月30日 +460.58%
- 28億8700万
- 2013年6月30日 +14.69%
- 33億1100万
- 2014年6月30日 -21.11%
- 26億1200万
- 2015年6月30日 +154.21%
- 66億4000万
- 2016年6月30日 -23.39%
- 50億8700万
- 2017年6月30日 -50.07%
- 25億4000万
- 2018年6月30日 +88.19%
- 47億8000万
- 2019年6月30日 +37.45%
- 65億7000万
- 2020年6月30日 -2.21%
- 64億2500万
- 2021年6月30日 -25.18%
- 48億700万
- 2022年6月30日 -70.75%
- 14億600万
- 2023年6月30日 +829.94%
- 130億7500万
- 2024年6月30日 +13.39%
- 148億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2023/08/09 13:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)において、当社グループは、本年度が最終年度となる中期経営計画“Accelerate Growth 2023”に基づき、「IA2IA/Smart manufacturing の実行と存在価値の変革」、「業種対応力の強化と非業種依存のビジネス拡大」、「収益性の確保と健全な成長」、「社内オペレーション最適化とマインドセットの変革」の4つの基本戦略を中心に、成長に向けて社会共通課題の解決を軸とした事業構造の確立に向け取り組んでいます。2023/08/09 13:00
当第1四半期の当社グループの業績は、長らく続いたCOVID-19の影響からの回復などにより、売上高は前年同期比で246億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で116億円増加しました。経常利益は前年同期比で123億円の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより、前年同期比で233億円の増加となりました。
業績の概況は以下のとおりです。