横河電機(6841)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 測定器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8300万
- 2014年9月30日 +92.17%
- 7億3600万
- 2015年9月30日 +42.12%
- 10億4600万
- 2016年9月30日 -41.11%
- 6億1600万
- 2017年9月30日 +28.73%
- 7億9300万
- 2018年9月30日 -3.4%
- 7億6600万
- 2019年9月30日 -17.1%
- 6億3500万
- 2020年9月30日 -30.08%
- 4億4400万
- 2021年9月30日 +271.62%
- 16億5000万
- 2022年9月30日 -3.27%
- 15億9600万
- 2023年9月30日 +177.69%
- 44億3200万
- 2024年9月30日 -34.03%
- 29億2400万
- 2025年9月30日 +2.46%
- 29億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <制御事業>制御事業の売上高は、生産部品及びプロジェクト調達品の調達環境の改善や値上げ施策の効果、COVID-19後に受注した大型案件の売上高への計上、為替の変動影響などにより、前年同期比で430億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で172億円増加しました。2023/11/08 13:00
<測定器事業>測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などにより、前年同期比で50億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で28億円増加しました。
<新事業他>新事業他については、売上高及び営業損失はほぼ前年同期並みとなりました。