横河電機(6841)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 測定器の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 11億4700万
- 2015年12月31日 +53.27%
- 17億5800万
- 2016年12月31日 -45.73%
- 9億5400万
- 2017年12月31日 +69.92%
- 16億2100万
- 2018年12月31日 -19.86%
- 12億9900万
- 2019年12月31日 +17.17%
- 15億2200万
- 2020年12月31日 -29.83%
- 10億6800万
- 2021年12月31日 +147.85%
- 26億4700万
- 2022年12月31日 +5.63%
- 27億9600万
- 2023年12月31日 +154.61%
- 71億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <制御事業>制御事業の売上高は、生産部品及びプロジェクト調達品の調達環境の改善や値上げ施策の効果、COVID-19後に受注した大型案件の売上高への計上、為替の変動影響などにより、前年同期比で680億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で291億円増加しました。2024/02/07 13:00
<測定器事業>測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などにより、前年同期比で69億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前年同期比で43億円増加しました。
<新事業他>新事業他については、売上高及び営業損失はほぼ前年同期並みとなりました。