- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,895百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が303百万円増加しています。
なお、1株当たり純資産額は1.17円増加しています。
2014/06/25 13:06- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
※5 当社は、当社及び当社グループの運転資金の安定的かつ効率的な調達を行うため、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結しています。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高等は、次のとおりです。また、これらのコミットメントライン契約には、純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
2014/06/25 13:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ます。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
います。
2014/06/25 13:06- #4 財務制限条項に関する注記
※7 借入金のうち次の金額には、純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
2014/06/25 13:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
調達により充当いたしました。また、返済期日が到来した長期借入金266億9百万円は、手元資金及び長期借入金による資金調達により返済いたしました。
② 資産、負債、純資産
当連結会計年度末の総資産は3,989億20百万円となり、前期末に比べ189億88百万円増加しました。受取手形及び
2014/06/25 13:06- #6 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの
2014/06/25 13:06- #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2014/06/25 13:06 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。
時価のないもの
2014/06/25 13:06- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 172,396 | 192,106 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 4,006 | 4,851 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (4,006) | (4,851) |
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