当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 123億4100万
- 2015年3月31日 +39.56%
- 172億2300万
個別
- 2014年3月31日
- 62億1600万
- 2015年3月31日 -16.86%
- 51億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 14:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.24 25.31 20.39 16.95 - #2 業績等の概要
- このような事業環境において、当社グループは中期経営計画“Evolution 2015”に基づき、エネルギーと素材関連を主要市場とする制御事業を中心に、グローバルに事業活動を展開しました。これらの活動に円安が継続した効果なども加わり、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高、営業利益、経常利益とも前期と比べ増加しました。2015/06/24 14:14
なお、グローバル競争力をさらに強化することが喫緊の課題となっている中、現在の体制を抜本的に見直すことが不可欠と判断し実行した従業員の希望退職関連費用として事業構造改善費用を159億円計上した一方、借地権等売却益を94億円計上したことなどもあり、当期純利益も前期と比べ増加しました。
<連結>売上高 4,057億92百万円(前期比 +4.5% 173億29百万円増) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業利益の増加に加え、円安が継続した影響などにより、333億66百万円と前期と比べ76億86百万円増加しました。2015/06/24 14:14
当期純利益は、グローバル競争力をさらに強化することが喫緊の課題となっている中、現在の体制を抜本的に見直すことが不可欠と判断し実行した従業員の希望退職関連費用として事業構造改善費用を159億円計上した一方、借地権等売却益を94億円計上したことなどもあり、当期純利益も前期と比べ増加しました。
(3) 資本の財源及び資産の流動性についての分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 14:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 727円9銭 836円94銭 1株当たり当期純利益金額 47円92銭 66円88銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。