- 6841
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆2484億円
- PER 予
- 20.79倍
- 2010年以降
- 赤字-43.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.68-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 256億7900万
- 2015年3月31日 +29.93%
- 333億6600万
個別
- 2014年3月31日
- 89億2200万
- 2015年3月31日 +29.29%
- 115億3500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- ました。2015/06/24 14:14
このような事業環境において、当社グループは中期経営計画“Evolution 2015”に基づき、エネルギーと素材関連を主要市場とする制御事業を中心に、グローバルに事業活動を展開しました。これらの活動に円安が継続した効果なども加わり、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高、営業利益、経常利益とも前期と比べ増加しました。
なお、グローバル競争力をさらに強化することが喫緊の課題となっている中、現在の体制を抜本的に見直すことが不可欠と判断し実行した従業員の希望退職関連費用として事業構造改善費用を159億円計上した一方、借地権等売却益を94億円計上したことなどもあり、当期純利益も前期と比べ増加しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、売上高の増加に加え、円安が継続した影響などにより、298億18百万円と前期と比べ39億25百万円増加しました。2015/06/24 14:14
経常利益は、営業利益の増加に加え、円安が継続した影響などにより、333億66百万円と前期と比べ76億86百万円増加しました。
当期純利益は、グローバル競争力をさらに強化することが喫緊の課題となっている中、現在の体制を抜本的に見直すことが不可欠と判断し実行した従業員の希望退職関連費用として事業構造改善費用を159億円計上した一方、借地権等売却益を94億円計上したことなどもあり、当期純利益も前期と比べ増加しました。