- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
※5 当社は、当社及び当社グループの運転資金の安定的かつ効率的な調達等を行うため、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結しています。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高等は、次のとおりです。また、これらのコミットメントライン契約には、純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
2018/06/26 15:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b. 資産、負債、純資産
当連結会計年度末の総資産は、減損損失の計上によりのれん等が減少したものの、受取手形及び売掛金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ81億13百万円増加し4,488億9百万円となりました。また、負債合計は、支払手形及び買掛金、短期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ80億55百万円減少し1,701億36百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ161億69百万円増加し2,786億73百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.4%上昇し、60.6%となりました。
c. キャッシュ・フロー
2018/06/26 15:07- #3 財務制限条項に関する注記
※7 借入金のうち次の金額には、純資産及び利益について一定の条件の財務制限条項が付されています。
2018/06/26 15:07- #4 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの
2018/06/26 15:07- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2018/06/26 15:07 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。
時価のないもの
2018/06/26 15:07- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度末(平成29年3月31日) | 当連結会計年度末(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 262,503 | 278,673 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 6,107 | 6,796 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (6,107) | (6,796) |
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