- 6841
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2150億円
- PER 予
- 20.23倍
- 2010年以降
- 赤字-43.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 0.68-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 7.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 147億5300万
- 2019年9月30日 +14.29%
- 168億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2019/11/06 13:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値です。2019/11/06 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)において、当社グループは本年度が2年目となる中期経営計画“Transformation 2020”に基づき、「既存事業の変革」、「新事業とビジネスモデル変革への挑戦」、「グループ全体最適による生産性の向上」の3つの基本戦略を実行し、デジタル技術を活用しながら、「成長基盤の整備」とともに「成長機会の創出」に取り組んでいます。2019/11/06 13:00
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、制御事業が堅調に推移したことにより、前年同期比で増収、営業利益は増益となりました。売上高は、海外を中心に堅調に推移した一方、為替と子会社譲渡の影響により、前年同期比で9億円増加となりました。営業利益は、増収に加え、粗利率の改善などにより、前年同期比で21億円増加しました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期にソフトエラー対策強化引当金繰入額として30億円の特別損失を計上したものの、関係会社株式売却益および事業譲渡益を特別利益に計上したことなどにより、前年同期比2億円減少となりました。
業績の概況は以下のとおりです。