売上高
連結
- 2020年9月30日
- 1626億1200万
- 2021年9月30日 +5.51%
- 1715億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/04 13:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2021/11/04 13:00
(単位:百万円) 一定の期間にわたり移転されるサービス 90,847 - - 90,847 外部顧客への売上高 171,576 10,100 2,741 184,419 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)において、当社グループは、新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の感染拡大防止対策に努めるなかで、本年度が初年度となる中期経営計画“Accelerate Growth 2023”に基づき、「IA2IA/Smart manufacturing の実行と存在価値の変革」、「業種対応力の強化と非業種依存のビジネス拡大」、「収益性の確保と健全な成長」、「社内オペレーション最適化とマインドセットの変革」の4つの基本戦略を中心に、成長に向けて社会共通課題を軸とした事業構造の確立に向け取り組んでいます。2021/11/04 13:00
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、受注高が好調に推移していることを背景に、売上高は前年同期比で100億円増加しました。営業利益は、粗利率の悪化、助成金の減少による反動、販管費の増加等により、前年同期比で11億円の減少となりました。経常利益は前年同期比で11億円の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で6億円の減少となりました。
業績の概況は以下のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (COVID-19の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/11/04 13:00
当社は会計上の見積りを行うにあたり、ワクチン実用化によるCOVID-19の拡大の鈍化に伴い、経済活動停滞等の影響による受注高の減少は底を打ち、当連結会計年度以降徐々に回復傾向に向かうものの、売上高の回復にはまだ時間がかかるものと判断しています。前連結会計年度末から重要な変更は行っていません。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)