使用権資産(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 80億8300万
- 2023年3月31日 +0.17%
- 80億9700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2.米国会計基準又は国際財務報告基準によるリース取引2023/09/15 15:55
① 使用権資産の内容
有形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2023/09/15 15:55
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間に基づく定額法によっています。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/09/15 15:55
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。また、遊休資産については、個別の物件ごとにグルーピングをしています。場所 用途 種類 減損損失の金額(百万円) ソフトウエア 68 米国 遊休資産 使用権資産 191 合計 1,410
デンマークの連結子会社であるGrazper Technologies ApSの株式取得時に計上したのれんについて、同社を取り巻く事業環境の変化を受け、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを10%で割り引いて算定しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却方法2023/09/15 15:55
(1)有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
主として定額法によっています。