のれん
連結
- 2025年3月31日
- 65億6300万
- 2026年3月31日 +97.88%
- 129億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/18 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑵ 当連結会計年度以降の会計処理方針2026/06/18 15:31
取得対価の追加支払が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしています。
5.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しています。2026/06/18 15:31 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/18 15:31
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。場所 用途 種類 減損損失の金額(百万円) ソフトウエア 0 のれん 2,222 その他無形固定資産 1,480
米国の連結子会社であるYokogawa Fluence Analytics, Inc.の取得時に計上したのれん等について、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/18 15:31
当社グループは、生産設備の省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための設備投資等を継続的に実施しています。当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりです。なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産(のれん等を除く)を含めています。
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- す。2026/06/18 15:31
⑧ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しています。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 採算・生産・品質等の管理における問題の発生によって工事損失の見込額が翌連結会計年度に変動する場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/18 15:31
2.企業結合により取得したのれん及び無形資産
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額