のれん
連結
- 2013年3月31日
- 7億1200万
- 2014年3月31日 -22.19%
- 5億5400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、取得した子会社株式ごとに償却年数を見積り、均等償却しております。個々の子会社の償却年数の状況は、アズビル金門株式会社については7年間、アズビルテルスター有限会社については9年間、その他については5年間となっております。但し、金額が僅少の場合は、発生した期の損益として処理しております。2014/06/26 13:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/26 13:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった北京銀泰永輝智能科技有限公司、TACO株式会社、アズビルボルテック有限会社、Telstar, S.A.及びその子会社等を連結したことに伴う連結開始時(連結相殺消去後)の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/26 13:53
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 10,444百万円 固定資産 3,959百万円 のれん 8,418百万円 流動負債 △10,496百万円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/06/26 13:53
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増加 -% 5.3% のれんの償却 -% 3.6% 租税特別措置法の特別控除 -% △4.3%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正