のれん
連結
- 2014年3月31日
- 13億300万
- 2015年3月31日 -35.76%
- 8億3700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、取得した子会社株式ごとに償却年数を見積り、5年から9年間にわたり均等償却しております。但し、金額が僅少の場合は、発生した期の損益として処理しております。2015/06/25 13:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減損損失の内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※8 減損損失」を参照ください。2015/06/25 13:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 1,637百万円2015/06/25 13:14
(2)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2015/06/25 13:14
当該会計基準等を適用することにより翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は、資本剰余金が4,912百万円、のれんが1,448百万円減少するとともに、利益剰余金が3,463百万円増加する予定であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 13:14
当社グループは、管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを行なっており、遊休資産については個別にグルーピングしております。場所 種類 減損損失 小計 81百万円 アズビルテルスター有限会社 のれん 1,784百万円 アズビルボルテック有限会社 のれん 406百万円 北京銀泰永輝智能科技有限公司 のれん 396百万円 合計 2,669百万円
ライフオートメーション事業において、当社の連結子会社であるアズビルテルスター有限会社は、事業の見直し・再構築の過程で将来の収益を見直した結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額(1,784百万円)し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、割引率6.9%として算出した使用価値により測定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/25 13:14
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額の増加 5.3% -% のれんの償却 3.6% -% 租税特別措置法の特別控除 △4.3% -%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正