- 6845
- 2026/09/07
- 時価
- 8044億円
- PER 予
- 21.15倍
- 2010年以降
- 10.58-42.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.2倍
- 2010年以降
- 0.8-4.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 15.12%
- ROA 予
- 10.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、取得した子会社株式ごとに償却年数を見積り、それぞれ5年間にわたり均等償却しております。2017/06/27 13:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減損損失の内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※6 減損損失」を参照ください。2017/06/27 13:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/27 13:18
当社グループは、管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 アズビルテルスター有限会社 - のれん 3,012百万円 アズビルボルテック有限会社 - のれん 299百万円 アズビル金門株式会社 事業用資産 建物及び構築物 60百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 工具、器具及び備品等 2百万円 土地 17百万円 小計 83百万円
ライフオートメーション事業において、当社の連結子会社であるアズビルテルスター有限会社は、将来の収益を見直した結果、当該資産グループの帳簿価額を全て減額(3,012百万円)し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/27 13:18
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額の増減額 △4.9% △0.4% のれんの償却 1.7% 0.1% のれんの減損損失 8.3% -% 租税特別措置法の特別控除 △8.3% △4.1%