東芝テック(6588)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 60億9100万
- 2009年3月31日 +16.3%
- 70億8400万
- 2010年3月31日 -7.55%
- 65億4900万
- 2011年3月31日 -16.37%
- 54億7700万
- 2012年3月31日 -7.63%
- 50億5900万
- 2013年3月31日 -5.63%
- 47億7400万
- 2014年3月31日 -5.95%
- 44億9000万
- 2015年3月31日 +0.36%
- 45億600万
- 2016年3月31日 -15.89%
- 37億9000万
- 2017年3月31日 +8.73%
- 41億2100万
- 2018年3月31日 -1.14%
- 40億7400万
- 2019年3月31日 -2.6%
- 39億6800万
- 2020年3月31日 -3.63%
- 38億2400万
- 2021年3月31日 +9.99%
- 42億600万
- 2022年3月31日 -0.69%
- 41億7700万
- 2023年3月31日 -7.13%
- 38億7900万
- 2024年3月31日 -2.99%
- 37億6300万
- 2025年3月31日 -9.12%
- 34億2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/20 14:41
建物及び構築物、機械装置等であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用(償却)年数は以下のとおりであります。2025/06/20 14:41
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~13年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/20 14:41
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 建物付属設備取得 226 百万円 工具、器具及び備品 金型治工具取得 428 器具及び備品取得 207 建設仮勘定 金型治工具 214 器具及び備品 474 ソフトウェア 社内用ソフトウェア取得 2,888 無形固定資産その他 ソフトウェア仮勘定 2,179
3.当期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 建物付属設備の廃売却 248 事業承継させたことに伴う減少 971 機械及び装置 事業承継させたことに伴う減少 4,457 工具、器具及び備品 金型治工具の廃売却 701 器具及び備品の廃売却 406 事業承継させたことに伴う減少 15,046 建設仮勘定 金型治工具への振替 428 器具及び備品への振替 207 事業承継させたことに伴う減少 569 ソフトウェア 社内用ソフトウェア廃売却 7,904 事業承継させたことに伴う減少 214 無形固定資産その他 社内用ソフトウェアへの振替 2,888 無形固定資産の廃売却 14 事業承継させたことに伴う減少 125 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/20 14:41
1976年4月 ㈱富士銀行 入行 2018年3月 ㈱クラレ 社外監査役(現在) 2019年3月 東京建物㈱ 社外取締役(2021年3月まで) 2019年6月 アズビル㈱ 社外取締役(現在)