建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 41億7700万
- 2023年3月31日 -7.13%
- 38億7900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/30 14:30
建物及び構築物、機械装置等であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用(償却)年数は以下のとおりであります。2023/06/30 14:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~38年 機械装置及び運搬具 5~13年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/30 14:30
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 建物付属設備取得 208 百万円 工具、器具及び備品 金型治工具取得 1,602 器具及び備品取得 388 建設仮勘定 金型治工具 85 器具及び備品 1,056 ソフトウェア 社内用ソフトウェア取得 4,904 無形固定資産その他 ソフトウェア仮勘定 5,221
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 建物付属設備の廃売却 201 工具、器具及び備品 金型治工具の廃売却 1,538 器具及び備品の廃売却 590 建設仮勘定 金型治工具への振替 1,602 器具及び備品への振替 388 ソフトウェア 社内用ソフトウェア廃売却 427 無形固定資産その他 社内用ソフトウェアへの振替 4,904 無形固定資産の廃却 45 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、将来使用見込が無いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、23百万円を固定資産減損損失として計上しました。2023/06/30 14:30
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都中央区ほか 遊休資産 建物 1 東京都中央区、千代田区ほか 遊休資産 工具、器具及び備品 8
該当事項はありません。