無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 986億6400万
- 2015年3月31日 +8.5%
- 1070億4900万
個別
- 2014年3月31日
- 79億800万
- 2015年3月31日 +36.57%
- 108億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、無形固定資産のうちソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間に基づき、償却を実施しております。2016/03/14 15:16 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
ソフトウエア
社内用ソフトウエア大口取得 2,257百万円
無形固定資産その他
ソフトウエア大口取得 15,597百万円2016/03/14 15:16 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/03/14 15:16
投資活動については、有形固定資産並びに無形固定資産の取得による支出が合わせて208億49百万円となったことなどから、147億72百万円の支出(前連結会計年度は425億54百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/14 15:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 退職給付引当金 8,311百万円 7,132百万円 無形固定資産 5,437 4,908 賞与引当金 1,662 1,135
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/14 15:16
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 14,103百万円 9,848百万円 無形固定資産 5,515 5,039 賞与引当金 2,810 2,037
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2016/03/14 15:16
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ236億33百万円増加し4,167億69百万円となりました。これは主に投資その他の資産の「繰延税金資産」が63億7百万円減少しましたが、流動資産の「現金及び預金」及び「グループ預け金」が合わせて76億60百万円、「その他」が128億88百万円、無形固定資産が83億85百万円、それぞれ増加したことなどによります。
負債は、前連結会計年度末に比べ65億58百万円増加し2,136億61百万円となりました。これは主に流動負債の「その他」が32億61百万円、会計方針の変更などに伴い固定負債の「退職給付に係る負債」が27億3百万円減少しましたが、流動負債の「支払手形及び買掛金」が144億7百万円増加したことなどによります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2016/03/14 15:16
定額法を採用しております。