営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 207億5100万
- 2021年3月31日 -55.47%
- 92億4000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、業績連動報酬の算定の基礎とする主要な定量的指標の当連結会計年度の目標と実績は、以下のとおりであります。2021/06/28 13:37
業績連動報酬の額または数の算定方法は、次のとおりであります。目 標 実 績 営業利益率(ROS) 2.4% 2.0% 営業活動によるキャッシュ・フロー 186億円 92億40百万円 売上高 4,100億円 4,056億94百万円
ア.業績連動報酬(金銭) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、当社グループは、店舗・オフィス・物流・製造各領域の課題解決に貢献するソリューションパートナーとして、お客様とともに、SDGs(Sustainable Development Goals)達成に向けた取り組みを推進し、持続可能な社会への貢献を実現してまいります。2021/06/28 13:37
当社グループは、「中期経営計画(2021~2023年度)」において、当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益、営業利益率(ROS)、親会社株主に帰属する当期純利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、投下資本利益率(ROIC)を掲げており、最終年度である2023年度に、売上高は4,400億円、営業利益は290億円、営業利益率(ROS)は6.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は170億円、営業活動によるキャッシュ・フローはプラス330億円、投下資本利益率(ROIC)は13%以上を達成することを目標として定めております。なお、当該目標値は、当社が有価証券報告書提出日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/28 13:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動については、税金等調整前純損失が1億76百万円であり、減価償却費が158億84百万円、たな卸資産の減少額が49億89百万円となりましたが、仕入債務の減少額が87億88百万円、退職給付に係る負債の減少額が41億6百万円となったことなどから、92億40百万円の収入(前連結会計年度は207億51百万円の収入)となりました。