無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 111億6600万
- 2026年3月31日 +8.28%
- 120億9000万
個別
- 2025年3月31日
- 96億4900万
- 2026年3月31日 -17.94%
- 79億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 15:56
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/24 15:56
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 社内用ソフトウェア取得 1,768 無形固定資産その他 ソフトウェア仮勘定 2,188
3.当期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 社内用ソフトウェア廃売却 2,660 無形固定資産その他 社内用ソフトウェアへの振替 1,768 無形固定資産の廃売却 38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 15:56
投資活動については、有形固定資産の売却による収入が15億1百万円、出資金の回収による収入が13億78百万円となりましたが、有形固定資産の取得による支出が96億18百万円、無形固定資産の取得による支出が43億26百万円となったことなどから、113億66百万円の支出(前連結会計年度は99億87百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 15:56
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間に基づく定額法を採用しております。