澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電機の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億5400万
- 2014年6月30日
- -1億1900万
- 2015年6月30日
- -4700万
- 2016年6月30日 -261.7%
- -1億7000万
- 2017年6月30日
- -1億5300万
- 2018年6月30日
- -1億200万
- 2019年6月30日
- -4500万
- 2020年6月30日 -144.44%
- -1億1000万
- 2021年6月30日
- -6600万
- 2022年6月30日 -53.03%
- -1億100万
- 2023年6月30日
- -3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は37億25百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益は4億11百万円(前年同四半期比94.9%増)となりました。2023/08/04 16:02
発電機事業につきましては、自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売は前年並みであったものの、受託生産している発電機の販売が増加したことにより、発電機事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は16億57百万円(前年同四半期比17.1%増)、セグメント損失は32百万円(前年同四半期は1億1百万円のセグメント損失)となりました。
冷蔵庫事業につきましては、オーストラリア向け現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は10億36百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は2億39百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。