澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電機の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4億600万
- 2014年12月31日
- -3億5100万
- 2015年12月31日
- -3億4100万
- 2016年12月31日 -28.74%
- -4億3900万
- 2017年12月31日
- -3億7800万
- 2018年12月31日
- -2億6600万
- 2019年12月31日
- -2億3000万
- 2020年12月31日 -27.39%
- -2億9300万
- 2021年12月31日
- -8400万
- 2022年12月31日 -169.05%
- -2億2600万
- 2023年12月31日
- -2億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電装品事業につきましては、主要得意先の減産等により販売の減少はあったものの、仕入れコストの上昇を販売価格へ反映、電動化商品の販売増加等により、電装品事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は117億58百万円(前年同四半期比7.6%増)、セグメント利益は国内向け販価値上等により14億90百万円(前年同四半期比71.2%増)となりました。2024/02/09 16:03
発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売等が減少したことにより、発電機事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は48億40百万円(前年同四半期比23.4%減)、セグメント損失は2億25百万円(前年同四半期はセグメント損失2億26百万円)となりました。
冷蔵庫事業につきましては、自社ブランド冷蔵庫「ENGEL」のオーストラリア向けの現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は32億67百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益は4億32百万円(前年同四半期比17.9%減)となりました。