澤藤電機(6901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電機の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億7700万
- 2014年9月30日
- -2億4500万
- 2015年9月30日
- -1億8200万
- 2016年9月30日 -83.52%
- -3億3400万
- 2017年9月30日
- -2億8800万
- 2018年9月30日
- -1億7000万
- 2019年9月30日
- -1億1000万
- 2020年9月30日 -83.64%
- -2億200万
- 2021年9月30日
- -4800万
- 2022年9月30日 -195.83%
- -1億4200万
- 2023年9月30日
- -9900万
- 2024年9月30日 -39.39%
- -1億3800万
- 2025年9月30日
- -5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電装品事業につきましては、国内向けの販売等が増加したことにより、電装品事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は75億65百万円(前年同四半期比5.9%増)、セグメント利益は9億45百万円(前年同四半期比51.6%増)となりました。2023/11/06 12:05
発電機事業につきましては、受託生産している発電機の北米向け及び自社ブランド発電機「ELEMAX」の販売が減少したことにより、発電機事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は33億20百万円(前年同四半期比13.8%減)、セグメント損失は99百万円(前年同四半期は1億42百万円のセグメント損失)となりました。
冷蔵庫事業につきましては、自社ブランド冷蔵庫「ENGEL」のオーストラリア向けの現地販売が減少したことにより、冷蔵庫事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は20億55百万円(前年同四半期比10.0%減)、セグメント利益は3億83百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。