売上高
連結
- 2015年3月31日
- 32億7500万
- 2016年3月31日 -5.34%
- 31億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の管理区分に基づき記載しております。2016/06/30 9:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
シンデンゲン・ラオス・カンパニー・リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社で、その総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除いております。2016/06/30 9:40 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/30 9:40
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ピー・ティ・アストラホンダモーター 12,517 電装事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。また、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2016/06/30 9:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地等を基礎とし、国または地域に分類しております。2016/06/30 9:40
- #6 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く環境は、モビリティ分野は概ね底堅かったものの、新エネルギー分野は軟調に推移しました。2016/06/30 9:40
このようななか、当連結会計年度の売上高は981億10百万円(前期比9.4%減)となりました。損益面では、減収に加え、電装事業および新エネルギー事業において合計49億10百万円の製品保証引当金を営業費用として計上したことにより営業利益7億99百万円(前期比89.6%減)、経常利益は4億5百万円(前期比94.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益については2億5百万円(前期比96.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであり、セグメント間の取引については相殺消去して記載しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②連結損益及び包括利益計算書の分析2016/06/30 9:40
当連結会計年度の売上高は、981億10百万円(前期比9.4%減)となりました。損益面においては減収に加え、電装事業および新エネルギー事業において合計49億10百万円の製品保証引当金を営業費用として計上したことにより、営業利益は7億99百万円(前期比89.6%減)となりました。
営業外費用においては、為替差損が発生したことなどにより、経常利益は4億5百万円(前期比94.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5百万円(前期比96.1%減)となり、その他包括利益を加味した結果、包括利益は△48億76百万円(前期は90億68百万円のプラス)となりました。 - #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/30 9:40
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 108,255 98,110 売上原価 ※2,※5 87,648 ※2,※5 85,051 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との主な取引高は、次のとおりであります。2016/06/30 9:40
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 47,800百万円 43,858百万円 仕入高 48,223 43,727