有価証券報告書-第110期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.平成29年新株予約権(第17回)の増加12千株は、行使価額の調整によるものであります。
2.平成30年新株予約権(第18回)の増加35,087千株は、新株予約権の発行によるものであります。
3.平成30年新株予約権(第18回)の減少35,087千株は、新株予約権の買取り消却によるものであります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(千株) | 当連結会計年度末残高(千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | 平成29年新株予約権 (第17回)(注)1 | 普通株式 | 600 | 12 | - | 612 | 592 |
| 平成30年新株予約権 (第18回)(注)2、3 | 普通株式 | - | 35,087 | 35,087 | - | - | |
| ストック・オプションとしての新株予約権 | ― | - | - | - | - | 25,010 | |
| 合計 | ― | 600 | 35,100 | 35,087 | 612 | 25,602 | |
(注)1.平成29年新株予約権(第17回)の増加12千株は、行使価額の調整によるものであります。
2.平成30年新株予約権(第18回)の増加35,087千株は、新株予約権の発行によるものであります。
3.平成30年新株予約権(第18回)の減少35,087千株は、新株予約権の買取り消却によるものであります。