6955 FDK

6955
2026/03/30
時価
164億円
PER 予
27.43倍
2010年以降
赤字-283.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.84-21.42倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.39%
ROA 予
1.24%
資料
Link
CSV,JSON

FDK(6955)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
19億900万
2009年3月31日
-13億5000万
2010年3月31日
23億9800万
2011年3月31日 +83.32%
43億9600万
2012年3月31日 -96.91%
1億3600万
2013年3月31日
-5億2600万
2014年3月31日
14億4800万
2015年3月31日 +52.69%
22億1100万
2016年3月31日 -28.54%
15億8000万
2017年3月31日
-3億3000万
2018年3月31日
6億6600万
2019年3月31日 +23.57%
8億2300万
2020年3月31日 +2.19%
8億4100万
2021年3月31日 +107.25%
17億4300万
2022年3月31日 +19.51%
20億8300万
2023年3月31日 -62.12%
7億8900万
2024年3月31日 -28.01%
5億6800万
2025年3月31日 +145.42%
13億9400万

個別

2008年3月31日
1400万
2009年3月31日
-10億8800万
2010年3月31日
4億9200万
2011年3月31日 +211.59%
15億3300万
2012年3月31日
-6億2400万
2013年3月31日
-4億2600万
2014年3月31日
-3200万
2015年3月31日
7億7900万
2016年3月31日 -91.53%
6600万
2017年3月31日
-20億5400万
2018年3月31日
-4億6300万
2019年3月31日
-1億8400万
2020年3月31日 -75%
-3億2200万
2021年3月31日
9億7900万
2022年3月31日 -14.4%
8億3800万
2023年3月31日
-10億4500万
2024年3月31日
-9億9900万
2025年3月31日
-4億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額1,594百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社で余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 13:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/23 13:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/23 13:31
#4 役員報酬(連結)
報酬構成比率は、役位の責務の大きさに応じて役位別取締役加算報酬、役位別年俸報酬および業績連動報酬の報酬全体に占める比率が高くなる方針としております。また、短期業績連動報酬の算出の基礎としている業績指標は、本業における収益性の向上が最も重要な課題であることから、前年の営業利益実績値を当該指標としており、長期業績連動報酬の算出の基礎としている業績指標は中期事業計画の累計営業利益実績値としております。
当該事業年度における短期業績連動報酬に係る指標の目標は5億円であり、実績は5億68百万円 (2024年3月期)であります。また、当該事業年度における長期業績連動報酬の算出に係る指標の目標は中期 事業計画「R1」で掲げられた3ヶ年の営業利益の計画累計額56億円であり、実績累計額は46億円であります。
②取締役および取締役(監査等委員)の報酬等についての株主総会の決議に関する事項
2025/06/23 13:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績につきましては、電池事業の売上高はニッケル水素電池が国内外の市販・工業用途向け、海外の車載用途向けでの増加、前連結会計年度に出資持分を取得したBAOTOU FDK CO., LTD.の売上高も加わったこと、設備関連ビジネスが増加したこと、さらに円安効果も加わったことにより、事業全体として増収となりました。電子事業の売上高はスイッチング電源やトナーが減少したことにより、事業全体として減収となりました。この結果、売上高は前連結会計年度と比べ4億95百万円(0.8%)増の631億71百万円となりました。
損益面につきましては、電池事業は原材料価格の変動や技術VEによるコストダウン、さらに円安効果が加わったことにより、増益となりました。電子事業は売上減により、減益となりました。この結果、営業利益は前連結会計年度と比べ8億26百万円増加の13億94百万円となりました。経常利益は前連結会計年度と比べ5億41百万円増加の12億61百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ4億15百万円増加の5億36百万円となりました。
(注)1.ミニ四駆は株式会社タミヤの登録商標です。
2025/06/23 13:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。