- 6955
- 2026/08/28
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 19.23倍
- 2010年以降
- 赤字-283.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.56-21.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.87%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 13:35
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △202百万円 △83百万円 その他有価証券評価差額金 △18百万円 △8百万円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2016/06/28 13:35
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ30億38百万円(△5.3%)減の542億17百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ13億92百万円(△3.9%)減の346億46百万円、固定資産は前連結会計年度に比べ16億45百万円(△7.8%)減の195億71百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、現金及び預金が11億94百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が22億61百万円減少したことによるものです。固定資産減少の主な要因は、有形固定資産が4億59百万円、退職給付に係る資産が3億57百万円それぞれ減少したことによるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ22億14百万円(△4.5%)減の464億63百万円となりました。流動負債は前連結会計年度に比べ13億54百万円(△3.5%)減の375億97百万円、固定負債は前連結会計年度に比べ8億59百万円(△8.8%)減の88億66百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、短期借入金が16億円減少したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、長期未払金が6億90百万円減少したことによるものです。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 退職給付債務の計算方法を簡便法によっていた一部の連結子会社において、当連結会計年度末において原則法に変更しております。当該変更は、今後の事業規模拡大に伴なう従業員数の増加を考慮し、退職給付債務算定の精度を高め、退職給付費用の期間帰属を適正にするために行なったものであります。2016/06/28 13:35
本変更により、当連結会計年度末における退職給付に係る資産が296百万円減少し、同額を退職給付費用として売上原価ならびに販売費及び一般管理費に計上しております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2016/06/28 13:35
(注)簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る負債 5,184 百万円 4,890 百万円 退職給付に係る資産 △630 百万円 △272 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 4,554 百万円 4,617 百万円